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研究室同期結婚式~高崎にて~ [研究室ゼミ]

この3連休は5年前に戻ったかのようでした。
大学の研究室同期の結婚式のために高崎まで小旅行

そして、結婚式の余興で研究室仲間たちと
ヴァイオリン、キーボード、タンバリン、ベースという変則バンドを組み余興をやりました。
思い出のビデオ上映に合わせて、3曲。
「やさしさに包まれて」 「カントリーロード」 「Summer
スタジオに3回入って、ビデオ上映に合わせながら練習しました。
っていうか、正直言って、みんなあんなに上手いと思わなかった。なんて失礼なこと言ってしまいますが。
そして、ビデオの出来も素晴らしかった。あれは5人の作品ですね☆
みんなの個性が合わさったため、余興後には花嫁のつけまつげがとれてしまうくらいの号泣。
新郎のメッセージと完璧に合わさった音楽。自画自賛ですが、後でビデオで見返してみても良かった。

こんな風に研究室のみんなで何かをすることはもうないと思っていたし、とても楽しかった。

高崎の夜はプライスレス!

また、2ヶ月後にはヴァイオリンの彼の結婚式。楽しみだな。

運転お疲れ。
そして、高崎までの往復ですっかりアニメに汚染されました。
とりあえず、「けいおん」を観ることになりました。

そして、改めまして結婚おめでとうございます。熊本でも頑張ってくれ!
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奥日光 [旅行]

今週の土日は日光に行ってきました。
日光は3回目? 前は巨大迷路とか行ったな~今回は、ちょっと奥の方まで行ってきました。

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日光と言えば、東照宮!
この塔の前で写真を撮ったもんです。


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眠り猫。平和の象徴です。

この後、いろは坂を上り、中禅寺湖を超え、湯湖まで行きました!
場所でいうと奥日光というらしいです。
奥日光は日光からさらに高い所にあります。標高1500m超えでした。
とても涼しいところでした。札幌と同じ気候らしいです。
そして、至る所で硫黄の匂いが、、、温泉だらけです。

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足湯がありました!ツーリング後のバイカー達がたくさん居ました。

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湯の瀧です。瀧の間近まで見られて迫力がありました。

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猫の時計です。ちょっと良さげ。

そのあと、中禅寺湖の華厳の滝を観ようと向かったのですが、あいにく濃霧で滝は全く観られませんでした。

ただ、奥日光はお気に入りに登録されました☆

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専業主夫に憧れる [ひとりごと]

今日ほど、専業主夫に憧れた日はないでしょう。
昔、アットホームダッドというドラマがあったけど、流行った理由がよくわかりました。
掃除と洗濯はできると思うんだよね~。料理を覚えれば、、、、
なんて妄想を本気で考えた28の夏過ぎて秋。あ、あと三日で29だ。

もう何がなんだかよくわからない~。
自分が忍耐がないのか、なんなのか~。ふぅ~。
エンジニアって何ですか?ラジコンの仲間ですか?インドのラジコンですか?

さて、冗談はこれくらいにしておいてと。

死神の精度を読み終えました。とても面白かった。
死神から考えると日本語って比喩が多いみたいですね。小説で読むとまた面白い。


死神の精度 (文春文庫)

死神の精度 (文春文庫)




どうでもいいけど、PS3のRTCずれまくりじゃない?月差60秒どころじゃない。
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クラムボンとマイラバ [サークル]

がやりたいです。










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帰り道で [まんが 本]

ネコでもタヌキでもない動物を見かけました。もちろん犬でもない。
フェレット?ハクビシン?のような動物でした。

ここ数カ月、伊坂幸太郎を読み漁りました。
京極夏彦や、東野圭吾は読み終わった後に、なんともいえない不快感(少しニュアンスが違うかな?言葉足らずです)が残り、それがとても良いのですが、伊坂作品はすっきり系が多いと思いました。


オーデュボンの祈り (新潮文庫)

オーデュボンの祈り (新潮文庫)



かかしがしゃべる話。



フィッシュストーリー

フィッシュストーリー

  • 作者: 伊坂 幸太郎
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2007/01/30
  • メディア: 単行本


世界を救うのは売れないバンドであった。


ラッシュライフ (新潮文庫)

ラッシュライフ (新潮文庫)

  • 作者: 伊坂 幸太郎
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2005/04
  • メディア: 文庫


バラバラ殺人の割にはドロドロした感じがない。



重力ピエロ

重力ピエロ

  • 作者: 伊坂 幸太郎
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2003/04
  • メディア: 単行本


兄弟の掛け合いがとても素敵。素晴らしい文章たち。でもラストはあまり納得いかない。



魔王

魔王

  • 作者: 伊坂 幸太郎
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2005/10/20
  • メディア: 単行本


伊坂作品の中では一番、微妙でした。新鮮味がなかった。



チルドレン (講談社文庫)

チルドレン (講談社文庫)

  • 作者: 伊坂 幸太郎
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2007/05/15
  • メディア: 文庫


面白かった。キャラが立っているのです。



終末のフール (集英社文庫)

終末のフール (集英社文庫)

  • 作者: 伊坂 幸太郎
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2009/06/26
  • メディア: 文庫


短編集。世界が3年後に終わる話。女の子の話がとても面白かった。



砂漠 (新潮文庫)

砂漠 (新潮文庫)

  • 作者: 伊坂 幸太郎
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2010/06/29
  • メディア: 文庫


一番好きかも。主人公のキャラが自分に重なる。すぐ怖気づく感じが特に。
ラストの学長のセリフが印象的。



グラスホッパー

グラスホッパー

  • 作者: 伊坂 幸太郎
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • 発売日: 2004/07/31
  • メディア: 単行本


都会は怖い。

後は、アヒルと鴨とコインロッカーを読まなきゃ。
そしたら、村上春樹かな。ついに。

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