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20年 [日記]

今日は小学校時代の同級生と久しぶりに飲みました。というか一番会ってない人で約20年!
そのころはお酒なんて飲めないから、飲むのは初めて。

みんな結婚して働いて「今」をしっかりと生きているということに素直にうれしく思い、
小学校時代のとりとめもないことで笑いあい、あっという間に時が過ぎていきました。

facebookの本名登録が流行ってこんな同窓会的なことがいろんなとこで行われているんだなぁと思いました。

みんなオールする気満々でしたが僕は帰りました。だって3時から飲んでるしw


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調布花火 [日記]

去年は震災の影響で中止になってしまったので、2年ぶりの調布花火です!
今年も有料席へ。調布駅辺りが地下化されてから初めて行きました。びっくりした!
高校時代通った、京王線とは全く変わってて少しさびしい気持ちになりました。

2009年は調布花火は7月だったらしいですが、ことしは10月でした。

2009

なんで少し肌さむい。人もそこまで多くなかった気がする、、、
来年も開催されるか心配だったので募金してきました!

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音楽に合わせた花火が面白かった。AKB48やEXILEやゆずに合わせてました。
この時期の花火もなかなかいいものですね。
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つれづれ [おきにいり]

最近は仕事もそこそこ忙しく、ドラクエも忙しい日々を過ごしております。
民主党政権になって3年間で68人大臣が交代しているそうです。日本の国の最高の権力集団のはずなのに。
日本は戦中のトップダウン方式の反省からボトムアップ方式になったのでしょうか。

アメリカの大統領選のテレビ討論会が凄いね。
日本でやったら暴言、失言のオンパレードですぐ破たんしそうだ。でも、そうやって篩にかけられた人間が政治家や大臣になるべきなんじゃないのかね。国家観や経済政策、外交政策に対してどんな考えを持っているか徹底的に議論してほしい。

そんな思いは置いておいて久しぶりに素晴らしい本に会えた気がしたので。


往復書簡

往復書簡



この人の書く話は素晴らしいと思う。誤解を恐れずに正直に言うと今まで読んだ女性作家の小説に出てくる男性像ってどこか違和感があったなと思うんだよね。この人の小説にはそれがない。同調できるし、感動できる。
そんな小説でした。


インビジブルレイン

インビジブルレイン

  • 作者: 誉田 哲也
  • 出版社/メーカー: 光文社
  • 発売日: 2009/11/19
  • メディア: 単行本


ストロベリーナイトに比べるとどうしても見劣り感がしてしまいました。
小説を読んで、不快な気持ちになったり、感動したりアップダウンの感情を引き起こしてくれるものを期待しそれにお金を払う。そういった意味では少し物足りなかったです。前作からの期待度が高かっただけに余計そう感じました。展開も読めたし。

2012年もあと少しですね。
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